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お得意の!

出だし書いて放置してる小説だぁぁーーーーッ!!!!スカルガールズだよ。
アンチスカルハート合宿
ヴァレペイ成就させる方法考えた結果
ルダックをポポロクロイスに投げ込んでみる
みんなの年齢をシャッフル
このラインナップです。割と長い。



ASH合宿だーッ!

「フィィーリアァー、フィリアぁー、起きてよ」
「・・・もうちょっと・・・」

カーテンを開け放って、涼しい風と明るい光を取り入れる。そして、名前を呼びながら、友人に揺り起こされる。
普通は、結構これで起きるものだ。そもそも、「合宿」という場で一人で起きないのがおかしい。
ペインホイールはため息をついた。

「フィリアー」
「あと・・・五分でいいわ・・・」
「もう・・・ご飯食べ損ねちゃうよ!私先に行っ」
「起きるからちょっと待って」

ああ、この子ねぼすけ以前に食いしん坊なんだった。
ペインホイールは、友人の起こし方を覚えた。


「おはよう!」
「おはよ!結構遅かったニャ。何してたんだい?」
「フィリアったら、ねぼすけなんだよ。でもご飯だよって言ったらすぐ起きた」

にかーっと楽しそうに笑うペインホイールのとなりで、フィリアは苦笑い。
そして、全く悪気のなさそうな顔で、ヴァレンタインが言った。

「さすがブタちゃんね!」
「流石に殴るわよ?」
「やめなさい朝から・・・ほら、あっちに朝ごはんあるから。取ってきなさい」
「そうだよ、フィリア、行こう?」

パラソールとペインホイールにたしなめられ、フィリアは不満そうながら、食事を取りに行った。

「おはようございます、パンメニューとごはんメニューどっちにしますかー?」
「私はごはんで!」

フィリアは迷いないチョイス。対してペインホイールはメニュー表をキョロキョロしながら迷っているようだ。

「えっと、私は・・・えと、それぞれおかずってなんだっけ?」
「パンは卵とツナ、クリームとフルーツのサンドイッチで、ごはんは夏野菜たっぷり朝カレーです!」
「うーん、じゃあ私はサンドイッチにする」
「かしこまりましたー!!」

ユーワンさーんパンとごはん一個ずつですー!とミネットの明るい声が響く。
彼女はこのASH合宿のサポート役。海の家のアルバイト兼、合宿マネージャーだ。サポート役は他にもいるが割愛。
熱々のカレーがよそわれるのを見ていた二人の耳に、不意に大きなあくびの声が聞こえてきた。

「あ!サムソン・・・静かだと思ったらまだ寝てたのー!?」
「ふぁぁーあぁ~・・・仕方ねぇだろ、宿主のねぼすけが移ったんだよ」

何よう!とフィリアが髪の毛をきゅうきゅう引っ張る間に、朝食が皿にのせて差し出された。

「サムソンの分も用意しときました!」
「おう、ありがてぇな。気が利くなサカナ」
「ありがとうミネットちゃん!じゃあまた後でね」
「お昼ご飯用意して待ってますね~!」

まだここに来て二日経っていないが、みんなこの食堂の飯の美味さは絶賛だ。食いしん坊のフィリアとアンブレラはもちろん、パラソールやヴァレンタインも認めるおいしさ。
ワガママな人の多いここでもやっていけるユーワンの料理は最高だニャ!とフォーチュンのお墨付き。

「おいしー!」
「あら、フィリア。カレーにしたの?私サンドイッチだったのよね、一口くれない?」
「嫌」

ヴァレンタインのお願い、あっさり一蹴。まさに即答だった。

「・・・一口よ?」
「嫌!パラソールさんから貰えば?」
「う・・・ケチね・・・だから太るのよーッ」

何ーっとフィリアが食いつくも、忍者は逃げるのが早いものだ。追いつけやしない。

「フィリア、諦めて。ヴァレンタインはああいう人なの」
「わかってる、わかってるけど・・・!」

くっ!と腹いせにサムソンを引っ張って、フィリアはカレーを頬張った。
機嫌を損ねたらしいフィリアに、ペインホイールは苦笑いしながらクリームサンドを差し出してみた。
するとフィリアは口についたカレーをぺろりと舐め取り、ニッコリ笑ってサンドイッチをかじった。
それからは機嫌よさげに、ペインホイールと朝食を交換しつつ食べきり、ようやく二人は皿を片付けた。






なんか優しいヴァレペイだー!!

「いいわ。私の血液と彼女の血液を半分ずつ交換する」

本気か?と決して声を荒げず、エイヴィアン博士は疑ったような声を出した。
ヴァレンタインの目に曇はない。

「何を考えているのかはわからんが・・・SG型血液がお前になじまなければ死ぬのだぞ」
「構わないわ。これでも医者のはしくれだからね、患者は最後まで面倒見たいのよ」
「・・・では手術は受け持つ。ペインホイールの苦痛はこの処置でかなり和らぐが、お前が生きていれば感じていた苦痛の半分はお前が持つことになるのだ」
「問題ない。鎮痛剤くらい自分で処方するわよ」

エイヴィアンには、ヴァレンタインの気持ちがよくわからなかった。
自分が改造を施し、自分をひどく憎んでいる少女の痛みを今更和らげる必要はあるのだろうか?
そもそも、自分がSG型血液を受け入れる理由もないだろうに。わからない女だ。
手術台の上で小さく呻く哀れな少女の額をそっと撫でてやるヴァレンタインの表情は、マスクと前髪でうまく伺えなかった。


――ああ成功か。体内からじくじくと何か刺さるような痛みを感じながら、ヴァレンタインは重い瞼を引き上げた。
幸いにも、スカルガールの血液はしっかりと馴染んだようだ。点滴の刺された腕がだるい。
まだ、動かせそうには無い。どうにか首だけ動かして病室を見渡すと、隣にペインホイールが横たわっているのが見えた。
スカルガールの血液のせいだろうか。なんだかペインホイールの見る夢がわかるような気がした。
久しぶりに、悪夢にうなされることなく、ゆったりとたゆたう気分だ。
ヴァレンタインの体内の痛みも覚悟していたよりは軽い。エイヴィアンが施した麻酔が効いているだけかもしれないが。
ペインホイールと反対を向くと、枕元に小さな鏡が置いてあるのが見えた。点滴のない手を伸ばしてなんとなしに覗き込む。

「・・・へぇ」

思わず小さく声が漏れた。面白いことに、ヴァレンタインの目の、本来白い部分は黒くなっていた。
そういえば、ペインホイールも改造後そうなっていた。マリーは黒くなかったのに、どうして?スカルガールにも種類があるのかしら?興味深いわ。鏡をおいて、白い天井を見つめて考えるうち、ヴァレンタインはまた疲労に任せて眠り込んでしまった。



久方ぶりぐっすり眠った気がする・・・ペインホイールは薄く目を開いた。ここはどこだろう?
白い天井が見える。腕を動かすと、何かが突っ張った。点滴だ・・・ここは病院みたいだ。
――どうして?
ペインホイールは点滴の刺さっていない右手で目をこすった。そういえば、なぜだろう。いつも体内から刺すように襲い来る痛みが少ない。何かに中和されているみたいだ。
それに、ブエル・ドライブが見当たらない。どういうことだろう。
とにかく、少しでも状況を確認したい。首を動かすと、隣で自分と同じに点滴を繋がれて、ぐっすりと眠るヴァレンタインが目に入った。
一瞬叫び出しそうだったが、まだ覚醒しきらないせいでかすれた声が出るだけだった。
逃げ出そうにもめまいがひどく起き上がれもしない。ペインホイールはしばらく冷や汗を流しながらヴァレンタインから目を離せないでいた。しばらく見るうちに深く眠り込む彼女の顔色が、いつにもまして悪く見えた。
自分が息を潜め、相手はスヤスヤ寝息を立てているので、必然的にヴァレンタインの寝息だけが聞こえる。
ペインホイールは不思議なことに、あれほど彼女を憎んでいたのに、寝首を掻こうとは思えなかった。
それどころか、ペインホイールは今、小さく寝息を立てるヴァレンタインを少し心配までしている。どういう心境の変化だ?理解ができなかった。
ふと、コンコンとドアが叩かれた。

「入っても構わないかな」
「あ・・・え・・・はい」

ちらりとヴァレンタインを見遣ったが、それはそれは深く眠っているようで、起きる気配はない。
ドアの向こうに返事を返すと、病室に60歳くらいの老人の医者が入ってきた。ペインホイールの知らない人だ。

「え、えと・・・」
「・・・あぁ、すまない。私はエイヴィアン。元ラボ8の者だ。君は・・・ペインホイールと言ったかな」
「・・・はい」

いくつか問診をしたあと、彼はペインホイールにここまでのいきさつを話してくれた。
エイヴィアンが言うには、彼がペインホイールとヴァレンタインに手術を施したらしい。
ブレイン・ドレインの洗脳の除去と、魂の汚染制御、そしてヴァレンタインとの血液の交換。

「ヴァレンタインが?どうして私にそんな・・・そんな」
「彼女いわく「自分の患者の面倒は見るべきだと思った」そうだ。私もよくわからないが・・・悪意などは感じられなかったな。真意は読めないが君を想ってのことじゃないかと思う」

ペインホイールは上体をようやく起こして、エイヴィアンを見つめた。彼の表情に嘘は見えない。
すごく複雑な気分だ。彼女は私の人生を台無しにして、私は彼女を殺したいほど憎んでいた。
しかし、今自分の中に彼女への殺意は無い。憎んでいないといえば嘘だが、殺したいとは思わない。「嫌いなクラスメート」ムリヤリ同じくらいのものを当てはめるならこのくらいだ。
いや、ヴァレンタインとは今血液が半々になっている。姉の方が正しいかも知れない。
どうしてだろう、憎たらしくはあるが、今現在ペインホイールはヴァレンタインの気持ちが何故だかわかる気がした。

「殺したいと今でも思うかね」

エイヴィアンに言われ、ペインホイールはようやくヴァレンタインから目を離した。
それから、ゆっくりと首を横に振った。




コゴト王子とルダックだー!!

「う、うわーっ!?」

お互いに幼さの残る少年の声。片方は手にまとわせた武器でロボの足を受け止め、もう片方はロボットの中から声を上げていた。

「な、な、なんだ!?」
「そっちこそ何者だ!?」

慌ててロボから顔を出したのは、背が低い三白眼の少年だ。歳は八歳くらいだろうか?青っぽい鎧とゴーグルが特徴的だ。
その足元で臨戦態勢をとっているのはつんつんとした金髪で丸い目をしている。手足につけた武器と思われるものが目立つ。

「むむ!聞かれたからには答えなきゃいけないな!!僕はかのガミガミ魔王の息子、コゴト王子だ!」
「・・・」
「・・・わーってるよ!どうせ知らないんだろ!?」
「ご、ごめん」

コゴト王子の名乗りに、金髪の少年は毒気を抜かれてしまい、構えていた手を下ろした。

「僕はルダックだ。ASL8に所属している」
「??よくわかんないけど、お前のその手足のやつはなんだ?」
「へ?」

コゴトはロボットからするすると降りてきて、ルダックの手足に付けられた器具に興味津々だ。

「こういうの、興味があるのかい?」
「おう!あのカニロボ、ぼくが作ったんだぜ!」
「え!?君がか?」
「うん。風の精霊石が原動力なんだ!設計図はパパにちょっと手伝ってもらったけど・・・」
「風の精霊石・・・?セオナイトの一種か何か?」
「せおないと?なんだそれ」
「え?」
「え?」

しばし首を傾ける二人。互いに、こういうものが好きならば知っていて当たり前だろう、という表情だ。
沈黙を破り、困ったように手を指差して、ルダックが話しだした。

「ええと、これはタラニス・ジェネレーターっていうものだ。電気を発生させる力を持つ合成寄生生物だよ。その合成寄生生物を作るのに必要なのがセオナイト」
「・・・ぼくのロボは鉄とかで出来てて・・・エンジンは風の精霊石を使った風力発電ってやつだ。精霊石は誰でも精霊の力を利用できるようにしたもので、基本的に、風、水、炎どれかの属性を持ってんだ」
「・・・待ってくれ」
「お、おう・・・」
「ここらへんの地名を教えてくれ」
「ポポロクロイスだ」

無性に博士やイレウムに撫でられたく、ビッグバンドに稽古をつけてもらいたく、なによりハイヴの顔が見たい。ルダックは見たことも聞いたこともないこの土地に膝から崩れ落ちた。



年齢逆転だー!!

「は・・・年齢がひっくり返った?」

ダブルは珍しく間延びした間抜けな声を上げた。何を言いたいのか。人間はよくわからない生き物だが、今日はますます意味がわからない。
訪ねてきたのはグスグスと半べそのアンブレラを抱いたパラソール。パラソール非常に憔悴した様子で、普段のクールさが薄れてしまってる。

「だから、あたしたちの年齢が入れ替わっちゃったの!どうせ神様のいたずらでしょ?戻して!」
「何を言っているのです・・・普段の落ち着きはどうしたんです、パラソール?冷静になりなさい」

そこではたとパラソールが動きを止めた。
珍しく被っている帽子がすこしずり落ちた。あら、こんな帽子をどこかで・・・ダブルも首を傾ける。

「あたしのこと、お姉ちゃんだと思ってんの・・・?」
「・・・ええ」
「違うよ!!あたしがアンブレラ、こっちがお姉ちゃんだよ!!ダブルってもっと記憶力あるって信じてたのに!」

そういえば今日のパラソール・・・いいやアンブレラ。髪が淡い色だ。色彩が全体的に明るい。抱かれているアンブレラそっくりの小さいパラソールは泣きはらした目をこちらに向けている。胸元には逆十字、抱える傘はクレイグ。たしかにいつもの彼女の色だし、面影もやはりある。

「トリニティ・・・何をしているのです・・・」

こういうとき頼られるの、手が届く位置のシスターなんですよ・・・




「みんなも急成長もしく退化を遂げてるよ・・・あたしトリニティ信仰やめるように国民に呼びかけようかな」
「・・・申し訳ないです、それだけはやめてください」

連れてこられた場所はラボ8。幼児退行もしくは成長している面々は全員ここに集められていた。

「ダブル!アタシすんげぇ成長してんぞ!!見ろよこのおっぱい」
「大したことないです」

ナンダヨ釣れねえな!?とわめくピーコックはどうやら27歳、ヴァレンタインと年齢入れ替えが発生したようだ。眼孔のせいで顔立ちの違いはよくわからないが、手の長さは多少体の大きさに適合している。

「ということは・・・ヴァレンタインは?」
「十三歳だよ。すっかりガキくさくなっちまって・・・」
「ヴァレンタインならここだ」

ダブルがキョロキョロしていると、ペインホイールが声をかけた。すこし背が伸びたように見える。ラボ8の者の好意だろうか、服もきちんとしたものにされているので大人っぽい。まあ今は本当に大人なのだが・・・聞く前に「21」と年齢も告げてくれた。ダブルはつくりもののバケモノのペインホイールが好きではないが、こういうところは話が早くていい。

「ど・・・どこです?」
「出ろ」
「うっ」

ペインホイールに小突かれて、背後から出てきたのは青い髪の少女・・・髪はゆるく結んでサイドテール。すこし臆病そうな雰囲気だ。胸もそこまで出ているようには見えず、瞳も左右揃い十字も浮かんでいない・・・口元の傷くらいしか共通点がない。ダブルにはこの少女がヴァレンタインとは信じ難かった。

「何歳ですか?」
「聞いてどうする」
「いえ、十三歳でしょうね」
「なぜわかる?」

ああこの面倒くささはヴァレンタインだ。ダブルは妙に納得した。

「さて、ミス・フォーチュンは?恐らく15歳でしょう」
「察しがいいねダブル」
「あら・・・フィリア。あなたはあまり変わらないようですね」
「セレベラとだったみたいだから。私は18歳、セレベラは今16歳」
「私を呼んだかニャ?」
「ああ、はい。あんまり必要としてはいません」
「なんか失礼だニャ・・・まあいいけど。セレベラー!ゲームの続きやろう!」
「もー遅いよ!ポーズ画面見過ぎで死ぬかと思ったわ」

ダブルはすこし首をひねった。フォーチュンとセレベラは犬猿の仲ではなかったか?

「年齢がプラスされた人は戦いの記憶も残るけど、マイナスされた人はその分記憶も無くしてるわ」
「だからコイツは私にしたことを覚えていない。殺してやろうかと思ったが、まだ罪もない子供を殺したいとは私も思わないからな」
「ッ、いたい!」

ヴァレンタインの成長期は中学生になってからのようだった。140程度の身長の彼女はペインホイールのデコピンで顔をしかめにしかめて不機嫌そうである。
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まずいッ・・・まずいぞ・・・

ドンドンカテゴリーが増えていくッ!!このままでは・・・ジャンルの多様化により更新されないジャンルが出来てしまうッ・・・!!しかし私にはどうしようもできないッッ、見やすさのために増やし続けるしか・・・ない!

ホントみるみる増えますね。
はい、スカルガールズに魅了されております。なんなのよ。
ペインホイールにすっかり惚れています。フォーチュンとピーコックも同じくらい好きです。
たぶんフィリアセレベラマリーはかなり出番が少ないと思われますね、ここでは。

ピーコとペイニーは似たような境遇でいながら真反対の人生歩んでますね。
小さな女の子が改造されてしまったっていうのは同じだけど、ピーコックは作り手に愛され、ペイニーは道具とな。
憎しみに支配され自由を求めているか、マンガのヒーローになったかってかなり違うよね。
あとペインホイールの方が年上だけどピーコの方が色々達観してる感じあるね。
是非ピーコとペイニーにバトルしてもらい、ピーコに勝ってもらいたい。
その頃にはピーコのマフィア狩りは終了している目論見だから、一緒にヴァレンタイン追ってもいいかも。
ペイニーめちゃくちゃ嫌がりそうだけど負けた手前唸ることしかできないとかね。

ダブルさんにだんだん愛着が湧いてきました。あのバトル時の何とも言えない形態です。
けっこうコミカルで可愛い顔もするんですよ・・・あの肉塊。
一応女性よりなのがわかるフォルムでいいよね。柔らかそうだし。

フォーチュンの何が好きって、戦い方よ。
トリッキーってレベルじゃないぞ!血の噴射で進むやつとかなかなかいないよ。
猫耳でバラバラで不死身ってどうなの?ステキ!
家族のために頑張るとこも好き。にゃんにゃん言ってコミカルなのにまた気の毒な設定ってのもやはり好き。

やべぇ!腹壊したっぽいな。トイレに駆け込むぜ!!!
プロフィール

BEZi

Author:BEZi
ポポロクロイスとかスカルガールズとか進撃とか。基本パロディや人外大好き。あと名前はついったーと統一してみました。

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