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ヤッホーイ

更新ペースが戻ってきましたネ。
受験に合格した後、現在はロフトベッドを解体し、木のテーブルに心を傾けつつパソコンに向かっています。
課題もモチロンやってるけど・・・はかどらねぇ。

ポポロクロイスメインで立ち上げといてなんなんですけど、タイバニでNEXT発動すると青く発光するじゃないですか。
メトプラコラプションってなんかフェイゾンで青いじゃないですか。
ガンドレイダの能力って折紙先輩の上位互換みたいな感じじゃないですか。
ランダスごっついしブルーローズちゃんほっそいのに能力おんなじじゃないっすか。
フレンンドリーで優しいゴアさんと無口(?)でブアイソな斉藤さん、しかしマイクを通すと元気!!マシン乗るとウェェイ!!
サムスは過去バニーちゃんっぽい部分もあるよね。サミーって呼ばれたりプリンセスとかレディーとか・・・実際アダムやアンソニーに対してあんな一面あったよね。
元々アメリカンテイスト強めなこの二作、い け ん じ ゃ ね

ってなったらもう止まりません。
まず謎の生命体たちが街で暴れている!至急ヒーロー出動モトム!!
で、出動。も、人は誰ひとり傷ついていない。物だって大したもの壊していない。
戸惑うヒーローたちの背後から声がかかる。

「ハーイ、お元気?」

振り向くと、その折紙サイクロン。でも、折紙さんそこにもういるし・・・
擬態能力を持った敵か!?いやどっちが!?
ケラケラ笑いながらガンドレイダ姿を現す。真っ先にドラゴンキッドが攻撃するも、電撃がすべて吸収されてしまう。
次にブルーローズがガン子に攻撃しようとするも、後ろからまた攻撃。
今度は氷だ!振り返るとそこにはゴッツイ氷の塊のようなヤツ。

「おっと、お前には俺の相手をしてもらおう」

こうしてガンドレイダの相手をドラゴンキッドと折紙、ランダスの相手をブルーローズとスカイハイ(ランダス飛ぶから)がすることになる。
そして、もう一人いるでしょ?とファイヤー姐さん。

「おや見つかってしまったね・・・(マシン搭乗)・・・じゃあ存分に相手してもらおうかァ!!」

デッケーから牛角さんも一緒に戦うことに。
俺たちも助太刀・・・とタイガーバニーが走り出そうとすると、後ろに気配が。
振り返ると、右腕の銃口をこちらに向けて佇むサムス。お前が俺たちの相手ってわけか?

「そのとおりだ。では・・・やらせていただこうか」

・・・・・

ヒーロー惨敗。当たり前です、宇宙人だもの。
で、全員拘束されたサマが放映される。ヤバイ、ヤバイけど視聴率もヤバイ!アニエスさん複雑ハッスル。
ヘリカメラを見つけ、サムスが手を振る。そして、衝撃発言。

「私たちは銀河連邦から依頼を受け派遣されてきた!これより宇宙海賊がこの地球にやってくる・・・地球の破壊を防ぐべく私たちはやってきたのだ・・・噛み砕いて言えば私たちも新ヒーローだ」

全シュテルンビルトが震えた。
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ガンドレイダ

薄々メタモンなんじゃねえかと思っています。
スタフォとF-ZEROとメトロイドとカービィの世界はつながっている(宇宙的に)そうじゃないですか。
ポケモンだって「地球に似てるけど、人間より強い人間もどきとポケモンというものが文明を築いている星」の可能性もあるわけよ・・・だとするとガンドレイダがシンオウ神話のポケ姦ですげぇ高度な知性を得たメタモンであるとかさ
あ、デオキシスか。デオキシスとメタモンって感じ。性能的にはミュウだけど。
それが何らかの形で宇宙進出を果たしたとかさぁ。

いや無いけど。自分の妄想の飛躍力にオドロキ。「ガンドレイダはメタモンぽいな」と考えた人は数おれどポケ姦じゃね?までたどり着いたのは私くらいだと思われる。


私はガン子の過去はそれなりに良くないものだと思っている。それどころかハンターたちにロクな過去がないと思っている。だって代表のサムスがあれじゃん・・・散々じゃん。
ガン子は母親が娼婦とかそんなところからスタート。変な生物(ログブックにあったような変形生物)に身売りし、その結果のガンドレイダ。生まれたてはアメーバだよ!性別?なにそれ!!くらい人間味がないと萌える。あの姿が母親の姿を模したものとかだといい。でも色彩とかは全然違うといい。


ゴアちゃんが全然想像つかない。そもそもあの人青年?おじちゃん?おじいちゃん?
普段はやさしい勉強とか教えてくれる近所のおっちゃんなんだけど、車乗せてもらうと豹変したりやたらとカッコイイバイクを持っているとかそんな感じ。
昔は豹変した方の性格そのものだったらステキ。元の脳みそはヤンキーな感じ・・・
でもあるとき大切な人が殺されるとかのシーンで、相手に自分の攻撃はいっさい歯が立たずにぼろぼろ・・・ハンター稼業はこのときおそらく既にやっている。で、こんなんじゃダメだ!と自分の体をサイボーグに・・・とか。
一番燃える生い立ちであってほしい。


自分の中じゃランダスが一番まともに育ってることになってる。おそらく家族はまだ誰かが健在。
惑星フィリジスだって普通に健在だし。サムスが行かない限りは健在。
普通に育てられたかっていうとそうじゃなくて、例えるならハンターハンターのキルア。
稀に見る優秀な戦闘能力を持っているので幼少期からキビシく育てられる。「自分は特別だ」という優越感が表に出てお偉いさんには「傲慢」とか書かれるんだろう・・・

スキャニング・・・

チョウゾのスーツになりきって、ポポロクロイスをスキャンしてみたよ!!






ピエトロ
ヒューマン形態をとっていますが、体内に強いドラゴンエネルギーを感知。
意識を自ら手放すことで一定時間竜としての力を発揮できます。
炎や風などの属性竜の召喚、使役とエネルギーを帯びた剣での攻撃を主とします。比較的、負のエネルギーなどに弱いようです。

ナルシア
妖精族。王族特有の強い魔力を内包しています。
魔力を用いての攻撃、杖での殴打が主な攻撃方法です。ほうきで空を飛ぶことも可能なようです。エネルギー攻撃に対する抵抗力に対し物理的パワーには決して強くありません。また、胸元の鍵に触れるようなら注意が必要です。

カイ
詳細不明。ナルシアの変身した姿です。声紋、指紋に差は無く、ほとんど同一人物ですが攻撃法はまったく異なります。主にトビケラに変身しての飛行やブレス、パンサーとなっての近接攻撃を行います。またとても身軽で変身能力を多用するので確実に見る場合、Xレイバイザーの使用が良いでしょう。

白騎士
負のエネルギーをもった鎧を着ているヒューマノイドです。しかし、本体の発する陽エネルギーにより負のエネルギーは相殺されています。地面から力を吸い上げてその力を利用した物理攻撃、自身の生命エネルギーを用いての特殊攻撃を使い分けます。物理的パワーには強い耐性を持っていますが、エネルギーでの攻撃には弱いようです。

ガミガミ魔王
高い知能と科学力を有するヒューマノイドです。背負ったランドセルには爆薬などが詰め込まれていて大変危険。
自身の制作したロボットでの攻撃、ミサイル、ハンマーでの殴打を主な攻撃方法とします。
さらに、こちらの発射したミサイルを打ち返してくるなどの暴挙に出ることがあるので注意が必要です。

鬼面童子
強いエネルギーを持った仮面とカタナを身につけています。局所を狙い、一撃で相手を貶める技や自身のエネルギーを格段に上げる技を所持しており、非常に厄介。エネルギーの増加を図ったら、こちらも同タイプのエネルギー増加で対応すると良いでしょう。主にカタナを使用しての近接攻撃を行います。

ジルバ
全身に陽のエネルギーをまとったヒューマノイド。屈強で身軽なのでロックオンしてミサイルでの追尾攻撃、グラップリングボルテージが有効です。こちらの攻撃をいっさい受け付けないカウンターモードを所持しています。カウンター発動時にビームを当ててしまうと、必中の反撃が帰ってくるので注意しましょう。

レオナ
身の回りに様々な不可視エネルギーを浮かばせているヒューマノイドです。体内にほぼ全ての動物DNAを所持しており、それを活用しての動物使役、弓での遠距離攻撃、短刀での近接攻撃を使いこなします。自身の周りのエネルギーを使用しこちらの攻撃を防ぐこともあります。ただしエネルギー・物理的パワーどちらの攻撃にも強くありません。

ガボ
クリーチャー形態・ドラゴン。非常に硬い皮膚を持ち、大半の攻撃を無効化します。自身の戦闘力は皆無ですが、非常に強力な思念体を召喚し攻撃を行います。攻撃するにはまず気絶させ、エネルギーを吸収してしまうか、過度にエネルギーを摂取させると良いでしょう。



めっちゃ楽しかった。ポポロクロイスメトロイド風とかもはや意味がわからないけどめっちゃくちゃ楽しい。
どうやって戦うかを模索するのが楽しい。
ピエトロにはアイスビーム、ナルシアにはミサイル、カイにはチャージビーム、白騎士にはパワービーム、ガミガミにはウェイブビーム、鬼面にはハイパーモード、ジルバにはスーパーミサイルやグラップ吸い上げ、レオナにはXレイと他を駆使、ガボはグラップ吸い上げか吐き出し。
あとピノン世代の爆弾フリックで壊れる壁はミサイルやボムで壊せるんだろうなとか、スペジャンあればクロコネシアのタワーで悩むこともないんだろうなとか思ってみたり・・・

また電波を受信しはじめたわけだが?

その勢いで変な話書いているわけだが?
アダムが幼稚園の先生やっててコラプションハンターズどもが幼児なわけだが?
連邦が幼稚園開いちゃっているし、サムスはただの幼女だし、そんな話を書いちゃったので上げておきます(ドM)
もうちょっと溜まるようなら支部にもあげます





連邦軍は最近新たなるビジネスに取り組んでいます。それは簡潔に言うと「ハンター育成幼稚園」。
様々な種族の幼子に英才教育を施して、連邦の力となるハンターや、兵士を生み出そうというのです。
故郷を追われ鳥人族に育てられることになった小さな人間の子供、サムス・アランもその園に通い始める一人でした。

「サムス…行くのだよ、幼稚園に」

チョウゾは自分の服の裾をがっちり掴んで離さないサムスの頭を撫でました。サムスはしゃくりあげながら首を振ります。
4歳児仕様の幼児体型パワードスーツの上からでもガチ泣きなのは分かりました。サムスは寂しさからはなく、恐怖からくる涙を流して

いるのでした。
当たり前です。こんな幼稚園にくるような子供に人間はいません。明らかにアメーバの仲間のような者、ありえない数の目玉をつけたも

の、既に殴り合いのケンカも始まっています。

「いやぁぁぁだぁぁ・・・いつものくんれんでいいぉぉ」
「そうもいかない・・・世界を学んでおくれ・・・先生、うちの子お願いしますね」
「ちょーぞーぉぉやだぁぁぁ・・・!!!」
「ハイ、大丈夫です。サムスちゃんお預かりします」

見かねた担任の先生アダム・マルコビッチが泣き叫ぶサムスを抱き上げ、スタスタと行ってしまいます。
チョウゾは心配そうに手を振って背を向けて歩いていってしまいます。
サムスはビームやらミサイルを撃ってみますがPEDエプロンに身を固めたハイパーアダム先生には効きません。チョウゾの子ということ

で勝手にエリート育成クラスにされてしまった幼きサムスには、これからどんな試練が待っているのでしょう。


引き戸をがらがらと開け、アダム先生はサムスを抱えたまま教室へ入りました。
サムスはもう抵抗せず、スーツも解除して目元を拭っていました。ヘルメット内部がべしょべしょだったからです。

「おはよう、この子で最後だ。仲良くしてくれ」
「・・・」

教室で待っていたのは、たった三人の異星人の子供。一人はヒューマノイド形態とは大きくかけ離れている少年、もう一人は自身の体に

ついたネジを締め直している少年、最後の一人はうっすらと体内組織が透けて見える、比較的ヒューマノイドに近い女の子でした。
三人は顔を上げてちょっと考えてから、また手元に目線を下げました。その中で、女の子が立ち上がって、サムスの目の前でサムスにな

ったのです。

「ひゃあっ!」
「こら、ガンドレイダ・・・よしなさい」

いひひ、といたずらっぽい笑い方をして、ガンドレイダは体をもとに戻しました。
彼女は体の組織を自由に組み替えられ、変身能力を使うのです。もっともまだ子供なので、変身してもすぐぼろが出ちゃうのですが。

「うふふ、よろしくう、サミー!!」
「さ、サミー?」
「あだなよ、あだな!」

舌っ足らずに大人っぽい喋り方のガンドレイダは、手をひらひらさせて近くのいすにちょこんと座りました。
次に、体のあちこちを機械にしている少年が立ち上がりました。
そして、サムスに手を差し出すと、優しい手つきでそっと握手をしました。

「やあ、はじめまして。わたしはゴア。からだがちょっときかいだけど、じぶんでやってるんだ。こわがらないでおくれ」
「う、うん・・・はじめましてゴア」

ヘンテコな見た目とは打って変わって優しい雰囲気で、サムスは戸惑いながらもちょっと頭を下げました。
ゴアも、ガンドレイダの隣のいすに座りました。
最後に残った、フィリジシアンだという少年も、ゆっくりサムスに近づいてきました。
自分より大きな背丈に怖気づきながらも、サムスは今度は自分からあいさつしました。

「はじめまして・・・わたし、サムス」
「ランダスだ。これからよろしく。おまえのいすはあれだぞ」
「あっ、うん。えっと、ありがとう」

意外にも普通に対応してくれたランダスに、少し嬉しく思いながら、サムスはガンドレイダの隣のいすに座りました。
そういえば、チョウゾにスーツはなるべくつけているように、と言われたのを思い出してスーツを装着してから。

「あー、サミーはスーツきるのね!いいなぁーあたしにもちょうだいよー」
「だめだ、これはわたしのからだと、えっと・・・ゆーきごーせいして、オーダーメイドだから」
「せんようきなの?」
「うん」
「じゃあへんしんするからあとでよくみせてね」

ガンドレイダはサムスのアームキャノンを指先でこつこつとつついています。服なんて着なくてもいい彼女には珍しかったのでしょう。

サムスはあとで帰ったら、チョウゾに何か作ってもらってガンドレイダにあげようと思いました。

「さて、みんな自己紹介は済んだようだな」

受かったよォ

無事高校受験に合格しました!別になんだッて話だが、まぁ・・・

今は昼寝して、暗チがレオナさんちに、護チがポポロクロイス城に、10歳くらいになって飛ばされ世話されなんやかんやして混部になる予定の話をニヤつきながら書いています。
あと、かたりべ荘やったりデブリーとかフロウとか2っきやったりね。ディアボロの大冒険は投げた。

新しいパソコンを買ってもらう予定もある。パソコン来たら、絵を描いたり実況やったり動画作ったりするの・・・だって今のパソコン、何一つ正常にインストールしてくれないから・・・

で、ここから上に書いてあるクロスオーバーの妄想をつらつらと。
暗チがレオナさんちに連れて来られたらまるで警戒心丸出し捨て猫のようになると思うんだ・・・でもレオナもマルコもコミニュケーション能力豊富ったら豊富だから多分わりとすぐ手篭めにされる。この世界に来る代償として年齢と経験値をいただきましたァん!って設定だから、修行もつけてもらえばいい。
みなさんが懐いていく中でプロシュートだけ意地を張る。ケーッなんだよマンモーニども!みたいな具合に。
最初から反抗期クライマックスだぜーーーッッ!!!
でもマルコが「へへっ、兄ちゃんたちのなかでプロシュートが一番かっこいいや!」とか言うからコロッと落ちますね。

護チは特に滞りなくお城で保護されるだろう。トリッシュもいます。
少年らはピノンに勉強教わったり(フーゴとピノンが良い勝負)遊びに来るルナと遊ぶうち海大好きになるトリッシュちゃんとか・・・ちなみに暗チ護チともにまんべんなく12ほど、ピノンたち10くらいの設定。
王位継承の儀式が年齢的にこの辺なので、突然の父上母上呼びや儀式してこーい!にピエトロより動揺するピノンに、「そんな情けないこと言うなら僕が王位継いでポポロクロイスをピーーーーーーしまs」「行ってきます!!!」って具合に発破かけるジョルノとか。ピーーはご想像におまかせする。
んで、マルコと一緒に遊びに来た(というかレオナに連れられお城に挨拶に来た)暗チと出会い阿鼻叫喚。しかし王様の「ケンカはやめなさい」と王妃の「仲良くしなきゃだめよ」と子供らの「どうしてケンカするの・・・?」により和解します。
それからは意外と馬が合うことが判明し仲良くします。

とりあえずカテゴリーポポロだけどいいのかしらん。これ。

落ちたので

後期頑張ってきた。ええ落ちましたともYESYES
偏差値52で後期で270取れたら上出来だよねッ!!今度は入れるよね!!

最近はbot運営してますね。ポポロクロイスの。
オールキャラ頑張ってます。

やっぱりボリスくんは人気だな・・・いいのか?あいつ中の人DIOとかスナフキンだぜ?いやこれらは別にいいんだろうが・・・ボボボーボボーボボだぜ?

正直に言うと最近どうでもいいからレオナさんぺろぺろしたい
くっそー白騎士もげろーもげろー
てか家に帰れよ白騎士めー・・・

それと初めて身内の死を体験した。いや・・・ほとんど会ってない叔父さんだけど・・・
母の弟なので流石に母が泣いてました。私は泣きません。衝撃だったしショックだけれど、会って無さすぎてわからん。
事故だそうで。トラック運転中の事故らしい。何より衝撃だったのが、母が泣きながら「頭半分なくなっちゃったんだって」って言ったこと・・・衝撃ってレベルじゃねー
ホントに記憶無くて形式上弔うだけになっちゃうが、それで多分大丈夫だと言う人だったことだろう、母の弟でばあちゃんの子だもの・・・
こういうとき明るく振舞うのもどうかと思うし嘘泣きもどうしようもないし、母への態度がわっかんねーよぅおうおう
テストの点が良かったのと突然の知らせの板ばさみ、なんとも言えないテンションだ。とりあえず暗殺チームの女体化を描く。
いやー、なんというタイミング。やはり春はあんまりいいことないわ・・・私の卒業時期になると大震災とか、なんやらで死人が出る気がする。
umm・・・
私にあんまり暗くなる理由が無いのに周りだけ落ち窪んでいくかんじ。口は災いの元なので、一先ず余計なことは言わない方がいいな。
プロフィール

BEZi

Author:BEZi
ポポロクロイスとかスカルガールズとか進撃とか。基本パロディや人外大好き。あと名前はついったーと統一してみました。

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